昨日、笑ってコラえてで我が加美町が紹介されました。

ちょっと照れますね~
確かに住んでいるとその土地の良さがわからないものです。

自然がいっぱいで、薬来山は加美富士といわれるだけあって姿かたちがいい


人もいいなぁ・・のんびりしててみんなほんわかしています。


あとは、鳴瀬川の鮎も有名です。
鮎は苔を食べて成長しますが、清流で育った味は格別です。

 

所さんもこんな時期だから、

ほのぼのしてて行きたくなるところなんて言ってくれました。

 

うちで働いている米川君のおばあちゃんもインタビューされたのですが、

残念ながら放送されませんでした。

今日は、町中で話題になっていますよ〜 (^^♪

実家の金魚です。

よく見ると、1ぴきだけ、浮き沈みは自在にできていますが、ヨコになったままのがいます。


転覆(てんぷく)病という病気で、
エサのやり過ぎで太ってしまったのが原因だそう・・・
泳げなくなって、ほっておくと内臓障害も起こるそうです。

不要不急の外出を控えて自宅にこもりきりになってしまいがちな現状
これは私達への警鐘ではと思った次第です。

とはいっても・・・・
叔父のお菓子屋さんに配達に行ったら、作りたてのお団子をいただいてきました。
さっそく頂き・・

食べた後は、運動しましょう!


6年生になったゆうこりんが、こんなかわいい置物を作ってくれました。

「すずめだんご」

米屋は雀 それと、だんご粉で作っただんごが合体!

シブい!

3羽ともポーズがきまってます! 今にも動きそう ♪

           正面                 横側
 

お客様がすわる席のそばに飾ってあります。

みんな、ほっこり〜です。

ありがとうね!ゆうこりん!



日本中、コロナウイルスの感染予防の為、
家でテレビを見る機会が多いと思います。

昨日から始まった朝の連続テレビ小説に、主人の弟の菅原大吉が出ています。



大好きな直太朗も!


早くコロナウイルスが終息するように、お互いエールを送りあいましょう。

是非、ご覧ください。

米粉のレシピでないのですが、
湯浅先生に教えてもらった生姜の砂糖漬けのご紹介です。

私は、まとめて生姜をネットで買っています。
砂糖は、生姜の重さの6割くらいです。


生姜は洗って土などの汚れをとります。
薄く切って、煮だった鍋でさっとゆでます。
煮汁を捨てて、砂糖を入れてひたすら水気を飛ばしていきます。


はじめは、グツグツ、そのうちベタベタになり
木べらでかき混ぜてパラパラとなってきたら火からおろします。

瓶に入れておくと、つまんで食べられて便利です。
生姜は体をポカポカ温めます。
寒い季節、このレシピ、おすすめですよ。

この度は、台風19号による被害の大きさに驚いています。

ニュースで被災された様子が報道され、心を痛めております。

心よりお見舞い申し上げます。

加美町でも避難勧告がでましたが、幸いにも弊社は被害を免れました。

被災した皆様には、一日も早い復興を、心からお祈り申し上げます。

わが家のやかんです。
毎日、自宅と事務所のポットに2本お湯を入れます。


母がやかんをきれいにしていくれました。
手の力が弱くなっているのに、何時間もかかって磨いたようです。。
顔が映る位 ピカピカ〜

10年位、使ったので別なのを買おうと思ってた矢先でした。

まだまだ使えますよ〜ってやかんが言ってるようです。

もう少しこのやかんでお湯を沸そうと思います。


お彼岸、1週間のお精進料理が終わり、
ちょっとホッとしています。

お帰りの日、これは実家の仏壇です。

だんご粉で作ってありますが、大きなお餅です。
ご先祖様がお墓に戻っていく時に持っていってもらうそうです。

わが家では、枝豆でずんだ団子をお供えしました。


中日の日は、まっ白いご飯と無花果の甘露煮がメインでした。

例年になく早い新米で、ご先祖様もきっと喜んでると思います。

竹内まりやの歌で
「どんなに長くご無沙汰をしてても、電話一つかけるだけで学生に戻れる、、、」って歌がありますが、久々に友達会いに行ってきました。

彼女は秋田の大潟村に住んでいます。


旦那様不在、夫の話、健康の話、子供たちの話、、、
なんでこんなに話があるのか不思議なくらい泉のように昏々と話がわいてきます。 笑

美味しいもの食べにいこうと村のホテルの食事に誘われたのですが、
地場産の野菜を二人で料理しました。






秋田の米粉文化に触れてきま〜す、なんて行ってきたのにおしゃべりばかっりじゃ心苦しいので
大潟村の干拓博物館に連れてってもらいました。

八郎潟はかつて琵琶湖に次いで2番目に大きな湖でした。
排水して湖底を農地にする干拓工事が20年かけて行われたそうです。
 
  干拓前             干拓後

  
田んぼがぬかるみ、農作業は大変な苦労があったようです。

大潟村は人口3000人
1軒の農家さんの田畑の面積は平均で15ha、規模がでかい!
居住区、田んぼ、農業機械の格納庫など、しっかり区分されています。

大きな家と真っ赤なサルビア、道路もまっすぐで、黒松がずら〜っと
まるで北海道みたいです。(、、といってもまだいったことが無い)

春になったら、桜と菜の花が11劼砲錣燭辰萄蕕そうです。
また遊びに行く予定です。
男鹿半島にも連れっててとお願いしました。

友達って良いものですね!ありがとうね!

お祖父さんとお祖母さんと3人で仙台のお墓掃除に行ってきました。
車が混むので、朝6時半に出発。
足腰が弱くなって、そこ危ないよとか、気をつけて、、とか、ついつい声掛けが多くなります。
お祖母さんは、幼稚園の遠足みたいだと笑ってました。

草取りをして、お墓を洗って、お花を飾って、、、
お墓も数か所あるので、正直しんどいです。

でもそれ以上に、
3人で、いつもどおりにお墓掃除が出来たことに達成感があります。

宮城の萩がとても綺麗なので、パチリ!

話は全然違いますが、先日の敬老の日
若夫婦からお祝いのお菓子をもらいました。


大衡のトレーニングに行っているところからも


本当にいつも感謝です。


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