大崎地方の食材を原材料にした「おおさき味めぐりまんじゅう」が
農産物直売所や農家レストランで販売されます。
ごぼうの煮物、茄子のみそいため、おからやきんぴらなど
自慢の食材ををぎっしり詰めて10月1日から販売されます。
値段はなんと100円!
これも食材がたくさんあるお母さんたちならではのこと
勉強会や試食会を何度もおこなってやっとお披露目することとなりました。
まんじゅうの皮には米粉を使っていただいてます。
できたて ほかほか〜 
きょう薬来山の土産センターに配達に行ったらテレビの取材が来ていました。
一斉発売10月1日にオーバンデスで放送されるそうです。
そちらもぜひご覧下さい。

昨日と今日の新聞でも取り上げられました。
河北新報 大崎タイムス

お母さんパワー 全開です。
5店で9種類のまんじゅうがあるそうです。

安心市場「さくらっこ」(大崎市田尻)・・・べーコン入りまんじゅう
                     小豆かぼちゃまんじゅう

やくらい土産センター(加美町)・・・寿ごぼう入りまんじゅう
                  ふきみそ入りまんじゅう

もち茶屋・みやざき特産市(加美町)・・・小豆入東山まんじゅう
                    ずんだ入り東山まんじゅう

わくや産直センター黄金の郷(美里町)・・・小ねぎ入りまんじゅう

農家レストランはなやか亭(美里町)・・・おから入りまんじゅう
                    キンピラ入りまんじゅう
どれも力作ぞろい!ぜひ味めぐりに来てください。

これは10月号です。来月5日に本屋さんに並びます。
昨日、取材がありました。
「ソトコト」というロハスな生き方をテーマにしている環境系の月刊誌です。
ロハスってウチそのもののような気がして・・・
田舎では取立てたことじゃないような気がするんですけど・・・
東京からわざわざ来ても大丈夫かしら?・・・ちょっと不安でした。

前の日どしゃ降りの雨だったのですが当日は天高いぬける様な青空。
いつもな〜んかラッキーなのです ♪
午前中はうちの米粉の取材
午後から小関さんの田んぼの取材という日程でした。

ディレクター、ライター、カメラマンさん3人での取材です。
新聞にはちょこちょこ載せてもらっていますが、けっこう大掛かりです。

まず工場の製粉をしている様子を
お父さんこと社長が原料の米について説明しているところ、
もう一つは、台所で米粉料理(これは栗団子)を撮影しているところです。
・・・わたしのデジカメ撮影とは腕が違います。
季節によって米の浸水時間を調節します。 自分を撮られている様でちょっと変な感じ?美味しそうに撮ってくださ〜い
撮影が終わってせっかくですので、パルコのパン、シフォン、など米粉料理がどさ〜っと 頂いてもらいました。

なかなか貴重なお父さんとツーショット写真も
ちょうど26回目の結婚記念日でい〜い記念となりました 
それが一番うれしかったりしちゃって・・・ラブ

午後から小関さんの田んぼに行ってきました。
黄金色の田んぼがとてもきれいでした。
小関さんご夫婦も元気そうでした。
もうほとんど農作業が終わり、収穫を待つばかりです。
稲刈りは順調だと10月半ばすぎいうことでした。
穂もずっしり重たくなってきました 

「ソトコト」は全国いっせいに10月5日発売だそうです。
私も楽しみです。どうぞよろしくお願いしま〜す。

こちらが11月号です
安心・安全・健康になれる、国内産食材ベスト 112
で小関さんのお米としっとり米粉が紹介されています。
こちらが11月号です。

田んぼが日に日に黄色くなってきました。
主人と一緒に、しっとり米粉のお米を作っていただいている農家さんへ行ってきました。
今年もお米を買うことを契約するためです。
お土産に感謝の気持をこめてシフォンケーキを焼いていきました。
ミーン・ミーン・せみ時雨のする自然いっぱいの高橋さんのお宅です。
皆さん元気な日焼けした顔で迎えていただきました。
シフォンケーキもしっとりしていて好評でした。
おかげさまです。しっとり米粉のシフォンです。
帰りに、高橋さんに田んぼを案内していただきました。
「ここいらは、ずうっと田んぼだげっと、おらいの田んぼの上だけ、つばめがたくさん飛ぶんだよ。つばめも農薬使わないのがわかんのかなぁ・・」って話していました。
向かって右が高橋さんです。
手前の田んぼが冬期堪水栽培の田んぼで米ぬかをふって田んぼに草が出ないようにしているそうです。
その向こうに見えてる茶色い田んぼは春からの水をはった田んぼです。
ひえがぴょんぴょんはえているためにそういうふうに見えているのです。
3年計画で東北大の先生が田んぼの環境と生き物調査をやっているそうで、
草取りも禁止されているんだよ」と笑っていました。
刈り取り前に、10人くらいの学生さんが来てひえの草取りをするそうです。
めだかに注射器で色素を入れたり、魚やトンボの数や種類などの「生き物調査」をしているのだそうです。

「一番大変なのはなんですか?」という質問をすると、
冬、1週間に1度の水かけが大変だと教えてくれました。
雪で埋もれたあぜ道を歩いて、広い田んぼの数箇所で水をポンプで汲む仕事は寒くてたいへんだろうなぁと思いました。
ポンプが凍って動かなかったりすると泣きたくなるそうです。

だから秋の収穫の喜びはひとしおなのだと思います。
農家の人たちもお米の価格が下がって大変です。
少しでも付加価値を付けてと思う高橋さんたちのような人たちはまだまだ少数です。
どうせお米を売るんだったら役立つように使ってほしいという高橋さんたちの気持を頂いて 二人で帰ってきました。
ありがとうございました。 

待ち焦がれていたお盆休みがあっという間に終わっちゃいました〜
お泊りのお客様へのご飯タッキーと、やり残してたお掃除などなど・・・
まぁいつもこんなもんじゃい・・・と思っても
私にもお休みくれ〜って、だれかに言いたい気分なのです。
・・育英は2回戦で残念ながら終わってしまったし・・・

明日からお仕事です。

そんな私を振るい立たせてくれるようなステキなお手紙を頂きました。
ご紹介したいと思います。

菅原商店様
・・前文省略
3歳の息子に小麦と卵にアレルギーがあり、米粉でお菓子を作っています。
でも、スーパーで買った米粉では美味しい!という物がなかなか作れず
米粉で作ったお菓子ってこんなものなの?と諦めていたところに
料理教室の先生に「菅原商店さんの米粉はおいしい!」と勧めていただき、
購入させていただきました。

先日「こぐまちゃんのほっとけーき」を読んでいたら
「ホットケーキ、たべたいなぁ」と
本人も小麦と卵がダメな事は知っているのですが
親としてはホットケーキ気分だけでも、と菅原商店さんの米粉、豆乳など
を混ぜて焼いてやりました
すると・・・
「おいし〜〜!!もっともっと!」と大満足。
夫にも作ったのですが「これ、うまいなぁ!」と満足していたようです。

やっぱり米粉の品質にもよるんですね。
米粉自体が美味しいのでシンプルな材料だけ作っても本当に美味しいです。
米粉が届いてから酵母と混ぜてパンにしたり、ホットケーキ風にしり・・・と美味しい米粉のお陰で息子の食事のレパートリーが一気に増えました。
母親として子供の「美味しい!」という笑顔が増えたのがとても嬉しいです。

美味しい米粉をありがとうございます。
本当にありがとうございました。

まだまだ暑い日が続きますがどうぞお体をご自愛くださいませ

というお手紙でした。
岐阜県のS・Fさん、私こそありがとうございます。
朝礼のときにみんなに読んであげようと思います。

また明日から
皆さんに喜んでもらえる役に立つ米粉作りにがんばりまーす!

もうすぐお盆です。
試食販売に行ってきました。
梅雨明け宣言がでて連日のギラギラ太陽
・・・経験上、こういう時は中々食べてもらえません・・・冷や汗

いらっしゃいませ〜、だんごのご試食いかがですか〜
あんこもずんだもみ〜んな手作りで〜す
・・・うわぁ、やっぱりお客さんが集まりません  冷や汗
・・・お客様の汗を拭く様子を見て
冷たいだんごはいかがですか〜冷えても硬くならずにモチモチしていま〜す
・・・いまひとつ、反応が・・・冷や汗
うなぎもいいけど夏バテにはお米でできたお団子がいいよ〜

なぁんて、もう大変でした。
でもちゃんとそれなりに頑張りました。

暑いところ来店して試食そしてお買い上げいただいたお客様に感謝です。

お店ではこんなポスターまで作ってくれて待っててくれました。
ありがとうございます。

長崎やバイパス店のバイヤー熊谷さん作成

明日はお盆が近いので、
だんご粉の試食販売に行ってきます。
仙台の中山にある 螢カザキスーパーというところです。
そして次の日は鹿島台の農協さんで米粉の講習会です。
土曜日にまた仙台の蠶杭蟆哀丱ぅ僖硬垢気鵑
試食販売の予定になっています。

工場のほうもお盆にむけてチョー忙しい・・・
ありがたいことです・・・

頑張りまーす!

大きな展示会があり
ここ1週間はバタバタ忙しかった〜

この展示会というのは
スーパーさんや小売店さんのバイヤーさんに
試食をしていただいたりして
自社の製品をアピールする催しです。

今回のテーマは

というものでした。

最近、お店で色んな粉が目を引きます。
お手軽!40分で・・・とか
牛乳を入れるだけで美味しいパンが・・・など
すごくキレイな写真やイラスト付き!

宮城県産で特殊な製粉
中身は自信があるのですが
他の派手〜な商品といっしょだと・・・
・・・残念ながら、ちょっと地〜味ッ・・

いろいろ考えて
買って頂いたお客様がすぐ作れるように
レシピのシールを作り袋に貼りました。

試食は
ずんだ・みたらし・あんこ・クルミの3種類 パンの食べ比べ
セレクト方式?でお客様のすきなお団子を選んでいただいて食べていただきました。
それからブログでも紹介しましたが
「いつものパンに米粉を入れて作ると
こんなに美味しくなります」というご提案をしました。
シフォンも少しずつ試食してもらいました。

いつも試食のおだんごはその場でつくります。
今回は娘が手伝ってくれました。
変な話ですが、我家ではおやつにお団子を出しても誰も喜びません。
よく試験的にだんごを作るので
だんご=仕事と残念ながら思うようです。

でもちゃんとその遺伝子?は受け継いでいるようです
両手で手早くくるくるっと同じ大きさに丸めています。
父と母はちょっと感激でした。

お客様がお帰りになった後にちょっとしたおたのしみが・・
各メーカーさんの展示した商品の物々交換です。
今回は秋冬の商品なので、まだ店頭に並んでいない新商品も!

ひと時主婦に戻ってたくさ〜ん頂きました。
ありがとうございます。

10日ほど前に、米アレルギーの方と出会いました。
2歳の子供さんを持つお母さんです。
お米アレルギーでAカットライスやゆきひかりでも体に湿疹ができるそうです。
お米のほか卵、小麦、肉も食べられないそうで
何を食べていらっしゃるのですか?
と素朴だけど一番大事なことをお聞きしました。
「辛うじてさつまいもです。」とお母さんが話してくれました。

小関さんのお米を食べたら、アレルギー症状がでず、
生まれて初めて、美味しくご飯が食べられたそうです。
「子供の体重が200g増えて大変喜んでいます」とのこと
そんな声が聞けてすごくうれしかったです。

米でもアレルギーになるということは聞いていましたが
ここまで深刻だということは今回はじめてわかりました。
小関さんのお米は完売してしまったので、
すでに予約をしていただいているお客様に
事情をお話して、お米を分けてもらうことになりました。
(無理なことなのに快諾してもらいました。)

しっとり米粉のことですが、
じつは無農薬、無科学、無施肥の米粉は今年で2年目になります。
初めた年は20kgも売れずに
せっかく頂いた農家さんに申し訳なかったのですが、無駄にしてしまいました。
でも今年は「しっとり米粉」という名前をつけて、
タンボロッジさんはじめ、ネットの皆さんに
少しづつではありますが、認めてもらえるようになってきました。
(まだまだ在庫はありますが・・)

売り先の決まらない米粉を大量に作ることは
(胴つき製粉でつくると10キロ20キロという少量では作れません。)
正直言って在庫や賞味期限切れによる廃棄などリスクが大きいです。
今回このようなお母さんとの出会いがあったこと、
タンボロッジさんに会えたことも大事なご縁です。
3年目のしっとり米粉は無農薬、無科学それに無施肥のお米に加えて、
ササニシキで作ろうと考えています。


それを実現するにはお米の確保が一番大きな問題です。
ただのササニシキでさえあまり作っていないのに
こんな条件をクリアする米って皆無に等しいんです。
お米のことでお世話になっている農家さんにお聞きしながら
無農薬、無科学それに無施肥のササニシキの米をいただけるように
お願いをしに歩いています。
まだ、田んぼの苗は小さいですが、
この時期からお願いしていないと秋には間に合いません。

また工場もちゃんと整備をしなくてはいけないこともあります。
試行錯誤、課題はたくさんありますが、一つ一つクリアして、
皆さんのお役に立てる美味しい米粉を作ってみようと思います。

いろんな食事の制限を受けている人たちが
食事のレパートリーがふえ(ケーキやパン、ルーなど等)
我慢して食べるのではなく、美味しく、豊かな食生活ができるお手伝い出来るように
是非、農家の方々の協力、皆さんの応援のもと
しっとり米粉のスペシャルを作ってみたいと思います。

どこかの肉やさんのようにうそなどつかず
常にお客様に喜んでもらえるものづくりをしていきたいと考えます。

今週末に問屋さんの展示会があり
お客様に試食していただくメニューを考えました。
何百人ものお客様にたった一口で
美味しさを知ってもらうのはたいへん・・・
あ〜ぁ 頭がイタイんです。

だんごをジュースに浮かべては?
オレンジとトマトジュースがあったので早速試作に
白いだんご粉にジュースを入れて
耳たぶのかたさにしてゆでました。
だんご粉にトマトジュースを入れると
淡いピンク色でかわいいんです。
オレンジの団子も作り
ジュースをかけてみました。
・・・ん〜ン イマイチ・・・

だんごにジュースをからませるには・・どうしたら・・・
・・ということで寒天でとろみをつけてみました。
  こんな感じ↓

・・・でもあまり寒天とだんごの食感が違っていてこれも没
フウッ(ため息)

とろみとろみ・・・っと
じゃぁ ちょっとだけケーキ用米粉を入れて火にかけて
ぷつぷつぷつぷつ・・

発見!コレはいいかも?
ケーキ用米粉って
グラタンやシチューのとろみにという使い方は知っていますが、
ソースやムースっぽくなるかも?
クレープをかわいくたたんでこれをソースにしたら・・・
新しいレシピが出来そうな予感?

んまぁ、今週もがんばりまーす!

学校給食のパン パンフレット 学校給食のパン パンフレット

学校給食のメニューを決める栄養士さんむけなので
めったに見ることのできないパンフレットです。
右中段に米粉パンが載っています。
画像をクリックして見て下さい。

米粉パンが学校給食に採用されるまでの経緯です。

2003.
1月
兵庫県の加古川市で製粉会社対象の会議に県代表として参加。
福盛方式の米粉パンを試食。(米粉パンの美味しさに感激!)

2月
米粉パン専用のグルテンを製造している 螢哀螢咳浜椰品に
当社製粉の米粉の分析依頼。
※当社のパン用ミックス米粉専用のパンのレシピが作られる。

6月
東北米粉利用推進連絡協議会が設立される。

7月
古川農業試験用にて大崎地域米粉利用推進研修会が開かれる。
地元の菓子店、パン店、行政関係者など約100名の参加。
米粉のケーキを焼き、試食していただく。
(大好評でした)
※ここで県内最初に米粉パンを焼く(有)半田商店さんと知り合う。
(プロの方々に味見してもらったこと、今にしてみると冷や汗ものです)

この頃、加美町の学校給食のパンを作っている 蠏谷製パンさんに
米粉パンを給食にとご提案をする。

9月
登米町で学校給食に米粉パン初登場1200食 (有)半田商店製造
米粉パンが広がっていくきっかけとなる。

※H16年より毎年、地元の米で作った登米市オリジナルの米粉パンが
登米郡内の小中学校で食べられています。

10月
みやぎ まるごとフェスティバルで米粉パンの作り方を初講習
(有)半田商店製造600個試食してもらいました。

11月
螢汽函湿Σ餠般蛙品センターでパン用ミックス米粉、ケーキ用米粉
(各1疎沺砲鯣稜箜始。

12月
隣町の色麻町で給食に米粉パンが登場800食 蠏谷製パン製造
(子供たちの給食の様子をみて、米粉パンの美味しさを確信)

※加美町中新田小学校の栄養士さんはじめ先生方に、色麻町
の給食の様子をお話してと手作りパンを試食していただく。

2004
1月
地元、中新田小学校で米粉パン給食実施

※以来、月1回のペースで行われています。
 ほとんど残食ゼロ。

この頃から米粉普及の目的の講習会が頻繁に開かれる。

8月
学校給食パン宮城協業組合(名取市:宮城県内の学校給食用パンの9割、約18万食を製造・供給)で、米粉パンの試作が始まる。

11月
県内学校給食研究協議会で栄養士さんに試食・アンケートを実施する。

12月
米粉の勉強会をかねて、東北農政局食糧部と米粉講習会が行われる。

2005
2月
試食希望校に米粉パンを供給(政府備蓄米を製粉)
102校、約2万8千食の試食を実施する。

5月
古川の知的障害者の授産施設『工房 パルコ』オープン

7月
学校給食用米粉パン検討会を立ち上げる。(学校給食会)

12月
宮城県学校給食会で米粉パンがメニュー化決定

この年の料理講習会は60回以上となる。
(JA関係・栄養士さん・食生活改善推進委員・一般の主婦 対象)

2006
4月
学校給食パン宮城協業組合で作られた米粉パンが県全体に導入開始。
宮城県産ひとめぼれの米粉を54%配合した給食パンです。
9月まで229校で取り入れられ、16万4千食実施される。

2007
学校給食会が宮城県産ひとめぼれを調達し、県内ほとんどの学校で米粉パンが実施されるようになる。

4月より 
甘みがありモチモチしている米粉パンが子供たちに大好評  
月2回のペースで米粉パンを実施している学校もあり、18年度より倍以上の米粉の製粉をしています。
5月
宮城生協でパン用米粉が販売されるようになる。

加美町の知的障害者の授産施設『来夢』の中に『加美パルコ』オープン


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